20 aprile, 2014

IKEBANA Palazzo Coppini

春”
   一瞬の無限への広がり

水、花、枝、葉
葉、枝、花、水
師匠、前野博紀さん、葉を水に浸す;
調和させて、花びらを組み合わせる;
自然な色の枝と人工のものと組み合わせる、
カラー、
ゴクラクチョウカ、
アジサイ、
アイリス、
花達の呼吸;
チューリップを広げた形;
ランの枝を生ける;
キクの束を差し込む
花達は、それぞれの形や動作をもって、
師匠へ生け花の着想を与える。。
私におとぎ話を語っておくれ、
線路の脇に咲く花“の美しい話を。
アスファルトに囲まれていても、
生命の強さにいつも驚くように、
空に向かってまっすぐと伸び、
春になると葉や花をいっぱいつける木のすてきな話を、
私に語っておくれ。
愛以外他に私達に道はない。
今宵、コッピーニ館で春の息吹を感じる。
ロムアルド•デル•ビアンコ財団に感謝。。。
そしてインスピレーションは?
参加したイベントの対話と、すばらしい、すばらしい私の友達らとの会話から。
いつも通り、一番にアレーシオ。
ありがとう。ありがとう。

 La poesia di Carmelina Rotundo tradotta in giapponese
 da

 la poetessa indossa creazione originale completo blu della stilista
FIORA BAGLIONI

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